【眉毛難民必見】メイクブラシ初心者が「アンシブラシ」新大久保店舗行ってみた&購入レポ

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こんにちは!たまえです(^^)/

今回は、韓国で人気No.1のメイクブラシ専門店『アンシブラシ』の新大久保店でアイブロウブラシを購入してきたので、実際店舗の雰囲気や対応はどうだったのかレビューします。

また、メイクブラシ初心者の筆者が、肝心のアンシブラシを選んだ理由や実際に使ってみてどうだったのかも解説します。

後半部分では、気になる実店舗など販売店や、ブラシの洗浄の仕方についても触れています。

アンシブラシを知りたい方はぜひ、最後まで読んでいただけたら嬉しいです。ぜひ最後までご覧ください☆

目次

韓国人気No.1アンシブラシとは?どんな魅力や特徴があるの?

//アンシブラシの魅力//

  • 動物実験、殺傷をしない天然毛のブラシが安く買える
  • 毛先がカットされておらず、チクチクしない
  • 100種類以上のラインナップ

アンシブラシとは、韓国女性知名度100%を謳っている、大人気メイクブラシ専門店です。

リキッドファンデ用とコンシーラー用のブラシ以外は、ほとんど天然毛のブラシで作られていることが特徴。

天然毛のブラシは、ヤギ・イタチ・リス・馬・狸の5種類の動物のそれぞれの特性を活かし、作られています。

たまえ
たまえ

メイクブラシで1番使われるのはヤギの毛なんだって!

しょうくん<br>(彼氏)
しょうくん
(彼氏)

ヤギの年齢や雄か雌の違いで、毛の特徴や値段が大きく変わるんだね!

天然毛といっても、動物ごとの特性にこだわっている感じがするね!

アンシブラシの人気の秘訣はズバリ、天然毛なのにリーズナブルな価格!

アンシブラシが人気の理由はズバリ、本格的な天然毛のブラシが、数百円~高いものでも4,000円台で購入できる点(スペシャルなブラシやセットは除く)。

しかも、安かろう悪かろうと思われるかもしれませんが、余計なコストを抑えることで、リーズナブルな価格を実現しているそう。

しょうくん<br>(彼氏)
しょうくん
(彼氏)

天然毛なのに安いって品質は大丈夫かな?

たまえ
たまえ

余計な広告費や包装紙代を抑えてるから出来る価格設定らしいよ!

毛先がカットされていないので、チクチクしない!

「そうは言っても・・・」と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、毛先をカットしない製造方法で、ブラシを肌に乗せた時に感じるチクチク感を最大限抑えているのだそう。

実際に使用してみた筆者の感想としても嫌なチクチク感は全くありませんでした。

「メイクはブラシでしたいけれど、肌へのダメージが気になる・・・」といった方にもピッタリですよ。

パーツごとに合わせた、100種類以上の豊富なラインナップ!

ブラシって本来、パーツごとに揃えた方が良いのは分かっているのですが、そうすると何かと高くついちゃうもの。

同じブラシであれもこれもは、混ざっちゃって使いにくいですよね。

その点、アンシブラシはリーズナブルな価格に加えて、顔のありとあらゆるパーツに対応する100種類以上のラインナップ。お部屋の中で揃えて飾っても良し、旅行時に持って行ってもサマになります。

バリエーションの豊富さも魅力ですね♪

アンシブラシ(Ancci brush)
created by Rinker

アンシブラシ新大久保店へ実際に買いに行ってみた!店内の雰囲気や接客、その他の販売店舗は?

実際に新大久保店に行ってみました➡接客は悪くなかった!

筆者が新大久保店に伺った時は、炎上直後の影響か店内には店員さんだけでした。

しょうくん<br>(彼氏)
しょうくん
(彼氏)

アンシブラシ公式Instagramで発信されたストーリーの内容でかなり炎上していたもんね・・

たまえ
たまえ

おかげでゆっくり見ることが出来ました

しょうくん<br>(彼氏)
しょうくん
(彼氏)

店内はかなり狭めで、大きなソファが圧迫している印象かな

口コミでは、接客態度やお店の雰囲気があまりよろしくないと書いてあり不安でしたが、実際はとても丁寧に接していただきました!

ですが、狭い店内に店員さんが4名もいたので、他にお客さんが居たら密になるかなと思いました。

また、今のところ日本には2店舗しかないので、店舗に行けない人がほとんどだと思います。

正直、店舗でされる説明も公式サイトに書かれている内容通りだったので、急がない人はオンラインで買うのが1番かも💭

店舗でしかGETできないブラシor実際に試してから購入したい人は店舗に行くのがオススメ!

待たされたり、接客が不安という方は無難にオンラインがオススメ!

日本の販売店舗は東京・大阪の2店舗のみ

日本にある店舗は、東京の新大久保と大阪の堀江の2店舗です!

📍新大久保店:東京都新宿区百人町1-23-1タキカワ百人町ビル2F

新大久保店の最寄駅

🚃新大久保駅  (徒歩7分)

🚃大久保駅南口 (徒歩2分)

🚃西武新宿北口 (徒歩5分)

🚃新宿西口   (徒歩10分)

📍大阪・北堀江店:大阪府大阪市西区北堀江1-17-1cor104

大阪・北堀江店の最寄駅

🚃四ツ橋駅(徒歩1分)

🚃西大橋駅(徒歩1分)

🚃心斎橋駅(徒歩3分)

また、「東京や大阪はどっちも遠いよ!」という方は、公式オンラインストアで購入可能です。

オンラインストアこちらから飛べますので、ぜひ覗いていってください。

アンシブラシ眉毛シリーズを実際レビュー!おすすめのブラシはコレ&手入れ方法!

それでは、筆者が実際に買いに行ったアンシブラシの実際の使用感をお伝えします!

筆者は眉毛を描くのが苦手なのですが、実際にアンシブラシで上手く描けるのか挑戦して見たかったので、アイブロウブラシを2本購入しました。

初心者も使いやすいおすすめのアイブロウはこちら!

まずはコレ!「眉毛苦手族の為のアイブロウブラシ」

【眉毛苦手族の為のアイブロウブラシ】ebony27
 1,740円(税込)

筆者が購入した一本目は「眉毛苦手族の為のアイブロウブラシ」というユニークな商品名のアイブロウブラシ。

イタチの毛で、しっかり描きたい人向けの眉毛用ブラシです。

こんな人にオススメ

〇自然な眉毛をGETしたい人

〇毛が少ない、左右差が気になる人

〇キリッとした印象にしたい人

いくら天然毛の割にリーズナブルと言われていても、筆者は正直、付属のブラシしか使ってこなかったので「お高い・・・💸」と心の中では思っていました笑

でも使ってみたら、なんでもっと早く買ってなかったんだろうって後悔するくらい良かったです!

たまえ
たまえ

眉尻がしっかり描けて好き💛

名前の通り、眉毛苦手族の人は使ってみる価値あり!

垢抜け眉になれる!「眉毛用コンシーラーブラシ」

【眉毛用コンシーラーブラシ】Eve308 
920円(税込)

筆者が購入した二本目は、その名も「眉毛用コンシーラーブラシ」。どんなメイク初心者さんでも使い方を間違えなさそうな名前ですよね笑

このブラシで眉毛の周りを縁取るだけで、一瞬に垢抜け眉になれる代物です。

こんな人にオススメ!

〇眉の青い剃り跡を消したい

〇顔に立体感を出したい人

〇眉周囲を綺麗に縁取りたい人

正直、眉毛を縁取るの難しそうだし、わざわざ専用のブラシはいらないかな~って思っていました。

でも、実際に眉上にコンシーラーを施すだけで、眉が際立って垢抜けた感じがします!

このブラシは、ブラシの側面が平行になっているおかげで型取りしやすいのもポイント

たまえ
たまえ

リキッドやクリームなど、どんなテクスチャーのコンシーラーでもOK!

アンシブラシのお手入れ方法は?➡家にあるシャンプーでブラシの洗浄も簡単楽ちん

ブラシを購入すると、取扱説明書を頂けます。

説明書に洗浄時の注意事項・乾燥時の注意事項・不良品について書かれています!

洗浄時の注意事項をざっくりと説明すると・・
〇人口毛も天然毛もお家のシャンプーで◎
〇30~40度で月に1回優しく洗浄
〇ものによっては1週間に1回の洗浄を推奨

つまり、ぬるま湯&シャンプーで洗えるため、新たに何かを購入する必要がないということ。

ケアもとっても簡単&楽ちんなので、面倒くさがりの方にもピッタリです!

たまえ
たまえ

わざわざブラシ用の洗剤を買わなくて良いの助かる

ちなみに:筆者が購入したきっかけは友達&YouTuberの吉田朱里さん

筆者は実は、アンシブラシを購入するまで、わざわざメイクブラシを買ってメイクするのに抵抗がありました・・

たまえ
たまえ

メイクブラシわざわざ洗うのもめんどくさいし・・

でも、メイクが綺麗なお友達に会うと、メイクブラシの偉大さを毎回熱弁されるので、ついに調べ出しました。

そして、アカリンのYouTubeで紹介されているのを見て、アンシブラシを選びました!

(アンシブラシの紹介は、4:18~)

おわりに|ポポホットクついでにアンシブラシへ

実際、店舗に行ってみた感想ですが、小心者なので正直、お店の中にキラキラな店員さんが4名も居ることに尻込みしてしまいました・・💦

(注目を浴びるのが嫌でそそくさ退散しました🤣)

ですが、ブラシはとても気に入ったので、今度新大久保へ行く時は、アンシブラシへ寄ろうと思います🐾

(大好きな新大久保の屋台ポポホットクはちみつホットク(税込300円)を食べるついでに🤤)

たまえ
たまえ

最後までご覧いただき、ありがとうございます(^^)/

アンシブラシ(Ancci brush)
created by Rinker



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この記事を書いた人

雑貨や洋服、フェルト手芸が大好きな20代女子、たまえです。

このブログでは、食べたものやお出かけ、購入品やお気に入りアイテムなどをご紹介しています。

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